【送料無料】三井温熱治療器 MI-02

販売名:三井式温熱治療器U
医療機器承認番号:220AGBZX00154000
名称:家庭用温熱治療器
電源:AC100V 50/60Hz
消費電力:31W
定格時間:60分
外形寸法:制御部 幅160X 奥行 100X 高さ 40(mm)
重量:制御部 230g 発熱部 160g
一般名称:家庭用温熱治療器
定義:電熱を利用して熱刺激を与え幹部を治癒する(温きゅう器を除く)   家庭用の機器をいう。

手軽に温熱セルフケア!ひとりで出来る三井温熱療法使い方DVD

手軽に温熱セルフケア!ひとりで出来る三井温熱療法使い方DVD

使い方DVDをご覧になりながらセルフケアを実践していきましょう!

DVD本編 約24分
※チャプター機能付

  1. オープニング
  2. 治療器の使用方法
  3. 三井温熱療法とは?
  4. 背中への注熱方法
  5. 下肢への注熱方法
  6. 腹部への注熱方法
  7. 胸部への注熱方法
  8. 肩こりの注熱方法
  9. リラックスした体制で注熱
  10. 温熱効果によるフェイスケア

はじめに

はじめに、付属のカバーを温熱器本体のヘッド部にかぶせ、ひもで結んでください。

設定温度

設定温度は、ご自分の体調にあわせ心地よい温度に設定してください。

温度設定は5段階で、60分で自動的に電源がOFFになります。

背骨を温める

まずは背骨を温め、緊張した背中の筋肉をほぐしましょう。

背中に敷いて温熱器を使っているとつい気持ちよくなって寝てしまいそうになります。

タイマーで電源が切れますが、低温火傷をする恐れがありますのでご注意ください。

背中の場合は、仰向けに寝て、温熱器に体をあずけてゆっくりと温めます。

ソファにもたれてするのも気持ちがいいですね。

腹部・胸部を温める

腹部・胸部はご自分で最もケアしやすい場所なので毎日積極的に温めて欲しいところです。

痛みや不調を感じる場所ばかり時間をかけずに、温熱ケアの基本の場所や体調に応じ、前後・左右・上下バランスよく温め、刺激していきましょう。

体を左右にゆっくり動かす

手が届く範囲は温熱器を両手で支え、軽く押さえるようにしながら体を左右にゆっくり動かします。

気になるポイントに

身体と枕(タオル)の間に温熱器をはさみ、気になるポイントにゆっくりあたためます。


ご使用方法等でわからない場合は、お買い求めの販売店又は、三井温熱株式会社までお問い合わせください。


 

健友館きむら整体院
奈良市芝辻町4丁目9−1
0742−35−7114
http://www.kenyukan.jp